これがあの神田川。
幼いころ、かぐや姫の「神田川」は家の中でよく流れてました。
しかも、レコードでした。
あのなんとも言えない、レコード独特の空気感が心地よくてね。
ロッキングチェアに揺られながら、よく聴いたものでした。
この曲のこの歌詞、昔は意味が分からなかったな。
♪若かったあの頃
何も怖くなかった
ただ あなたの優しさが怖かった
今でも分かってないかもしれない。
今の僕には到底、書けない歌詞だと思います。
歌詞はその時代にあったものが生まれる。
どの時代のがいいとかじゃなくて、音楽は時代を象徴するひとつだと気付かされます。
今の若い人たちはこの歌詞を見て、どう思うかな?
神田川を見下ろしてると、懐かしい日々に戻り、あのレコードの音楽に身を委ねていたい。
つい、そんな気持ちになりました。
2007年10月11日
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その当時の時代性を感じる歌詞ですよね。
その時だけでも大切にして、純粋に愛し合う二人に感動します。
なんだか「神田川」が聴きたくなってきました♪CDをレンタルしようかなと思います(*`∀'*)
本当に昨日その歌声を聴けてよかったです。そのうちまた出会うかと思います。応援しています。祝福がありますように!
川沿いの この木は ねむのき?かな??
(違うかな?)
大好きですよ この曲!
独特の世界観ですよね〜
でも トモ様の歌詞の世界も 大好きですょ♪
とっても 素敵な世界を作ってはります!!