「ダンサー イン ザ ダーク」以来の衝撃を受けました。
見終わった今でも、心に深い痛みが刻まれています。
それは「パンズ ラビリンス」という映画。
大人のお伽噺話みたいで、とにかく美しく、そしてとにかく残酷。
希望はないし、リアルな痛みが残るんですが、見終わった後、世界の見え方が大きく変わる。
そんな映画です。
かなりツボにはまりました。
未だに頭がトリップしてます。
ただ、心臓の弱い人は決して見ないで下さい(笑)。
2007年10月22日
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変わった”のかな?
残酷なお話 って こわそうですね〜
トモ様のこころ お元気ですか?
この辺で 京都に帰ってきて
路上ライブで パワー充電!って
しませんか?(笑)
いつでも お待ちしてますから・・♪♪
あっ!それから お顔の前に
パンフ って それ なしですよ〜(笑)
手は見えているのに、顔が…。次回は隠れないで、カッコイイ姿を見せて下さい(*^▽^*)
東京国際映画祭で「イッツ・ア・ニューディ」を観て来ました。
映画の余韻に浸っていたら、エンディングが聞こえてきました。
素晴らしい!是非もっと聞きたいと思いました。
「存在」はもうリリースされているのですか?
どこか懐かしいですね。
バンズ ラビリンス私も観ました。
あの少女のさまざまな表情が頭から離れません。
それは、さておき、寒くなってきていますので
のど、風邪など気をつけて頑張ってくださいね!