今回の民主党の小沢代表の辞任問題で気になったことがあります。
各メディアで様々な憶測が飛び交いすぎて、何が正しいのか良く分からない上、僕自身が無知なもんで間違った意見かもしれないですが。
僕は政治家の方々に「良い国を造る指針になって欲しい」とのみ願っています。
ただ、それだけです。
自民党が力を持つとか、民主党が政権奪取するとか、そんなことは正直どうでもいいと思ってます。
だから、「大連立」の話を聞いた時、日本を背負う2大政党が力を組むんだったら、単純に「頼もしいやん!」って思っちゃうんですよ。
賢い人たちの集まりなんだし、互いに悪い点は補いながら、良い点はより伸ばしながら、やってもらえるなんなら心強いなって。
それって難しいことなのかな?
向かう先は一緒なのに、相容れないものなんですね。
やっぱり単純って一番難しい。
とにかく、ただ「早くやって下さいね!」っと願う日々であります。
2007年11月08日
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今の時代 ”良い国”っていっても
それぞれの 思い描く 良い国像 っていうものが
違うから とても一緒には やって行けない と
思います
色んな人がいて 色んな意見があって
それを議論していくという過程でも 2大政党が一緒になって調整しながら決めていくより 分かれていてオープンに議論を戦わす方が いいな と思うから・・・
それより 民主党の求心力の低下をおこすように
福田氏(自民党)に仕組まれて 小沢氏踊らされちゃって カッコ悪〜とまで
思っちゃいましたけどね・・・(本当の所はどうなんでしょうかね?)